エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS「Findy Team+」をデジタルガレージ社が採用
エンジニアプラットフォームを提供するファインディ株式会社(東京都品川区、代表取締役:山田 裕一朗、以下「当社」)は、2026年1月13日(火)より、年始の運勢を占う期間限定キャンペーン「エンジニアおみくじ2026 第二弾」をFindy公式サイトにて開催することを発表します。
生成AIの進化や開発環境の変化により、エンジニアを取り巻く状況は日々アップデートされています。技術の選択肢が広がる一方で、生成AIの普及が進んだ2025年を通して、自身の強みやキャリアの方向性について考えるエンジニアが増えてきました。
こうした状況の中、当社は「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、エンジニアが前向きな気持ちで次の一歩を踏み出せるきっかけづくりを大切にしてきました。IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」は、独自の仕組みによってエンジニアのスキルを可視化し、一人ひとりの強みや可能性が次の挑戦につながるよう支援しています。
本キャンペーンでは、一年の感謝を込めて、年始にエンジニアの皆様が次の挑戦を前向きに捉えるきっかけとなる機会を提供します。おみくじという正月ならではの形を通じて、新しい一年を笑顔でスタートしていただけることを願っています。当社は2026年も、変化の多い時代においてもエンジニアが自分らしく挑戦できるよう、サービス開発を続けてまいります。
| 開催期間(第二弾) | 2026年1月13日(火)〜1月30日(金) |
|---|---|
| 賞品 | Findy技術札 |
| 開催場所 | https://x.gd/gNvQN |
| 応募方法 | 本キャンペーン期間中、ポップアップ内のXポストボタンより「#Findyエンジニアおみくじ2026」のハッシュタグを付けてXに投稿し、所定のフォームにご回答いただいた方の中から、抽選で100名様に「Findy技術札」をプレゼントいたします。 |

本キャンペーンの第二弾では、新たな取り組みとして、抽選で「Findy技術札」をプレゼントします。「Findy技術札」は、江戸時代に身分や所属を示すために用いられていた「喧嘩札(けんかふだ)」をモチーフにしたアイテムです。当時の喧嘩札は、自身の名前や屋号を刻み、「自分は何者か」を示すための札として使われていました。この文化にならい、「Findy技術札」では、エンジニアが日々使用しているプログラミング言語やフレームワーク、ツールなどを表す札である現代版の「技術札」としてデザインしています。
技術札は、申し込みフォームにてご回答いただいた内容をもとに、実際に使用している言語やフレームワーク、ツールに合わせたデザインで制作します。自身の技術が反映された、Findyならではのオリジナルアイテムです。
独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニアは13万人を突破、登録企業数は約1,200社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいております。
サービスURL:https://findy-code.io/
2016年に創業した当社は「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンを掲げ、ITエンジニア領域における個人・組織それぞれの課題解決に取り組んでいます。
現在は、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」、ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」、開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」、及びテックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」の5つのサービスを提供しています。サービスの累計会員登録数は約24万人、国内外のスタートアップ企業から大企業までの3,700社にお使いいただいております。(※)
また「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意に基づき、2024年のインド進出を皮切りに、現在、韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開。企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
(※)Findy 転職、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしています。